岩間笑美子の波動タッチヒーリングのロゴタイトル
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体験者の声

Kさん 男性

日曜日はありがとうございました。
いろいろとお話をしていただき人生の経験の中に自らのハタラキの鍵があると教えて頂き、 なるほどなーと
非常に感銘を受けました。

セッションを受けた時胸に詰まりがあり、核からの振動を邪魔されていると言われました。(ショック)

一緒に詰まりの核の原因を根気よく探していって頂きました。
原因を探しその話を話していく内にと少しずつ詰まりが解けていくような感じがし、 胸の詰まりが小さくなった
ような気がします。

その後又ハミングをすると少しだけど軽い(重さがない)音が出てきました。 とても高音の女の方のような声も聞こえてきました。 ハタラキの意識体も教えていただきましたが、自分では以外な気もしましたが。

その意識体を意識しハミングするとシックリ来るような又優しい気持ちになります。 その意識体が私に対して
なんて言ってるかも聞いてもらえばよかったと思う今日この頃です。
とりあえず胸の詰まりを取るための過去の回想?を行っていきます。

又よろしくお願いします。

Mさん 女性

受けたセッション名:
1回目:波動タッチヒーリング
2回目:神の泉・水の太陽・我の太陽

そもそもの動機はなんとセッション場所が自宅から近い事(!)でしたが、 サイトの紹介やブログ等を読む内に興味が増し、申込みました。 始めに「神の泉〜」を受けようと思ったのですが、セッション前に岩間さんとお話しする内 まだ心の準備ができていないかと思い「波動タッチヒーリング」にしました。

音楽とアロマオイルの心地よい香りに包まれリラックスでき、 終わって帰宅してからも残り香により穏やかな気分で眠りに就けました。

「お腹が冷えており、また右手よりも左手の方が冷たく、生み出す力が不足しているのでは」との事で、
また 「自分を中心に、大事にし、満たす事が重要」というアドバイスを頂戴しました。

結局その5日後に2度目を受けたのですが、 その際は前回のセッションでの安心感もあり「神の泉〜」を受けよう、と決めておりました。 また「自分を満たす」事に関しなおざりにしている事が普通の状態になっており、
それすら忘れ掛けてしまっていたのですが、前回で浮き上がって来た事もあり即決でした。

今回もアロマオイルを使ったアプローチもあったのですがより深く自分への働き掛けがありました。

自分はNLP等から無意識〜スピリチュアルな領域に興味を持った者ですので、 心理学的なカウンセリングのワークショップで被験者になった事もありますが、 「神の泉〜」のセッションの場合、受ける者が非常にリラックスした状態で本当にゆっくりと 自分のこころのエスカレーターの最地下階に、無理なく降りていく感じでした。

自分がこうするのが当然と思っていた事が、実は特段の根拠もなく寧ろ自分の妨げとなっていたり、 また普段の何気ないちょっとした言動がその制限を不必要に増幅させていたり。
自分では気づきにくいそれらの「フック」にセッション中気付く事ができました。
「それはよくない」と後向きな感じではなく、視点や角度が変わって「あっそうだったのか」と言う感じの気付き方です。

また、最初表に出すのに少々ためらわれたのですが自分の問題となると思しき点として閉っていた事として、 (自分は女性ですが)女性性を出す事にどうも抵抗のような物があったのですが
セッション中の岩間さんの「ありのままの自分をオープンにできれば最強である」といったお話や
菜の花畑や桜のような繊細なエネルギーを感じた、と言うお話(自分も見てみたかったですが・・・)等を経て 自分のそういった繊細な部分というのは大事にしていいんだ、と認識を新たにする事ができました。

セッションを受けてから3ヶ月ほど経ちますが、 今まで「でも」「それは無理」と決め付けていたハードルを
「後から思えば、気づいたら飛び越してた」という感じとでも言いましょうか。
自分がそこに気づいてしまったら、戻れない・・・というか戻りたくないというか そんな状態を発見してしまったらもう以前の様に蓋はできないな、という部分、それを「本質」などと呼ぶ事ができるのかもしれませんが・・・を 見据えて日々を生きようとしております。

何処までがこのセッションの効果とは断定できないかも知れませんが、 現在思いも掛けない方向に人生の
地図(?)が動きはじめたようで、 そこでしっかり地に足を付けて淡々とやるべき事はやらなきゃ、と釘を刺す一方で これから起ころうとしている事にワクワクしている自分も居る昨今です。

Yさん 女性

セッションを受ける前日から、自分の御魂に対するメッセージは始まっていました。
結論を言うと、セッション前後で辿り着いた応えは、

”私がやることは、傷つくことではなく、傷ついた女性性を癒すこと。”

その時の私が抱えていた恐怖心は、自分をサポートしてくれている神性(目に見えないものに対する恐怖心)と、 自分の優しさや善意を悪用され傷つく・傷ついたことに対する恐怖心。 そこを、渦の外からみること。
その作業をするためのメッセージを、セッション前日に観た映画から始まり(その映画で、私はすごい恐怖心を感じた)、 えみこさんのお話やヒーリング、ヒーリングを受けた日にみた夢からもらったんです。

えみこさんのセッションを受けた時、私とえみこさんの状態の類似点があったため、お話してくれた内容が
すごく身に沁みました。

それから5ヶ月たった今現在、すごく生き易くなっています。 自分の軸がぶれにくくなってきたし、世の中や人生を見る視点も変化しています。 あのとき感じていた恐怖心も、今は感じることがありません。
本来の御魂に近づくことの重要性を感じることができた、私の人生では必要な一日でした。

Nさん 女性

「三位一体・八雲」の感想

まず、笑美子さんが聖音を奏で始めると、すぐに肉体が振動しているのがわかりました。 合図のように胃の
働きが、活発になり、それとともに私の意識体である一人が、見え始めました。

しばらくすると、笑美子さんが、「解きの神であるウガノミタマ」と言われ、 ウガノミタマからのメッセージを伝えてくれました。 「わたしとワークすることは大変です。 喜びも摂理もすべてを体験することになりますが、
それでも一体となる覚悟がありますか?」と問われました。

即答せず、自分自身総て(肉体も意識も感情も御魂も)に問い合わせし、 「一体となる路を選択しても大丈夫だ、という確固たる意志を確認できました。」

覚悟の象徴とし一枝の桜が見え、それをお渡しし、 そして同時にウガノミタマから受取りました。

自身も聖音を奏でながら、ウガノミタマと一体となりました。

次に笑美子さんから言われた意識体は、イザナギノミコトでした。 イザナギノミコトは、私の産む力と父性を
担っているとのことでした。

矢のような尖ったものを私が握っているビジョンが見え、 少しすると、赤い色と緑の抽象的な場面が見え、
それと同時に、笑美子さんが、棒のような赤とんぼのようなものが見えると、言われました。

その赤に意識を合わせると、社の屋根が見え、刀もありました。

笑美子さんが、それは、4のベクトルの象徴である矢を、 放つ時、と導いてくださったので、その矢を天に
向かい放ちました。

イザナギノミコトとも、自身の聖音とともに一体となりました。

最後にウガノミタマ&イザナギノミコトお二人と、私が一体となり終了しました。

笑美子さんの大きな存在が常に感じられて、 安心して未知との出会いに自分を置いていられました。
今の核となる御魂をサポートしてくださっている意識体の存在、 具体的な名前を知ることで、意識体に対して
より親近感が湧き、 一人でがんばるのでなく、常に自身のサポータがいることを実感でき、 迷っていた進む
べき道筋が、体感とともにはっきりと明確になりました。

ありがとうございました。

Yさん 女性

何かこのままでは行けないけど、何をしたいのかわからない…そんな状況で岩間さんと出会いました。
何度かセッションして頂いてるうちに目の前の霧の向こうにあるものがはっきりと見えてくるという感じです。
答えを貰うというかヒントを貰う感じです。
少しずつだけど確実に今までの自分とは違う実感が持てるようになります。

Mさん 女性

笑美子さんの音魂を通して、その人の神性を教えてくださいます。

ベッドに横たわると、笑美子さんが聖音を発しているのを感じていると、身体の細胞の一つ一つが振動しているような感覚がありました。

伝えてくれた内容は、まとめると次の4つ.

1.私の御霊は ふつの御霊である。
2.私は必要な人たちに神様からのメッセージを伝える。イメージとしては大天使ガブリエルのような感じ。
3.数字の6が視える。
4.ヤタガラスが視える。

ふつの御霊の半分が欠けている?との事で、聖音で治してくださったそうです。 そういえば大天使ガブリエルは、チャネリングする時によくお呼びしていました。
3本足が特徴であるヤタガラスは熊野大社の神鳥との事で、以前、高原みどりさんから言われた奈良の石上神宮のふつの御霊の大神と熊野大社は私の日本での前世と深い関わりがあります。
でも、ヤタガラスの事は知りませんでした。
私のビジョンでは、黄色く輝く六角形の図形が視えました。

私は笑美子さんの中にシリウスのイルカを視たのですが、発せられる聖音が身体の海に響いてくるような心地よさがありました。
身体の80%は水ですからね。これが音魂の凄みでもあります。


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